風に吹かれてどんぶらこ〜、と2006年8月、スペイン・バルセロナに流れ着きました。 ESADE MBA(18-month programme)を経由し、2008年4月より再びトーキョーに戻ってきました。
2008年
03月
16日
(日)
23:50 |
編集
Classmatesとその家族・友人などと、海に近いスペイン料理店でディナー。
まずは前菜。

(左)パン・コン・トマテ。
パンににんにく・トマトを思いっきりこすりつけ、オリーヴオイルと塩で調味していただくパン。
ここのは自分でやる方式で、楽しかった。
(右)イベリコ豚。
最近食べる頻度が上がっている。
メイン(パエリヤ系)は、好きなものをチョイス。

(左)ワタシとMaは、フィデウア(お米の代わりにショートパスタを使ったパエリヤ)。
ちょっと味が薄いかなぁ〜。個人的には、もう少しトマトがきいている方が好き。
隣席のArroz Negro(アロス・ネグロ、イカ墨のパエリヤ)を味見させてもらったら、そちらの方が美味。
まぁ、こんな日もある。
(右)日曜だからか、早めの閉店(23:00)。
この席の途中、今夜がChu(台湾出身)との帰国前最後の夜ということが発覚!
別れ際、ちょっと泣いてしまった。
Classmatesの中でも、かなり親しかった彼。
さよならの準備ができていなかったのと、これまでに共有してきた楽しかったことを思い出し・・・(今、これを書いていてもちょっとホロリ)
彼はヨーロッパに残るので、しばらくは気軽に会えない、というのもある(そんなこと言ったら、ほぼ全員が該当するけど)。
元気でね、また会おうね。
Restaurante Puda Canmanel
Passeig Joan de Borbo 60
Barcelona
予算:30ユーロくらい(ワイン+前菜+パエリヤ+デザート)
まずは前菜。

(左)パン・コン・トマテ。
パンににんにく・トマトを思いっきりこすりつけ、オリーヴオイルと塩で調味していただくパン。
ここのは自分でやる方式で、楽しかった。
(右)イベリコ豚。
最近食べる頻度が上がっている。
メイン(パエリヤ系)は、好きなものをチョイス。

(左)ワタシとMaは、フィデウア(お米の代わりにショートパスタを使ったパエリヤ)。
ちょっと味が薄いかなぁ〜。個人的には、もう少しトマトがきいている方が好き。
隣席のArroz Negro(アロス・ネグロ、イカ墨のパエリヤ)を味見させてもらったら、そちらの方が美味。
まぁ、こんな日もある。
(右)日曜だからか、早めの閉店(23:00)。
この席の途中、今夜がChu(台湾出身)との帰国前最後の夜ということが発覚!
別れ際、ちょっと泣いてしまった。
Classmatesの中でも、かなり親しかった彼。
さよならの準備ができていなかったのと、これまでに共有してきた楽しかったことを思い出し・・・(今、これを書いていてもちょっとホロリ)
彼はヨーロッパに残るので、しばらくは気軽に会えない、というのもある(そんなこと言ったら、ほぼ全員が該当するけど)。
元気でね、また会おうね。
Restaurante Puda Canmanel
Passeig Joan de Borbo 60
Barcelona
予算:30ユーロくらい(ワイン+前菜+パエリヤ+デザート)
2008年
03月
09日
(日)
22:00 |
編集
日本人同級生+奥さまにて、卒業(仮)記念ランチ。
ちょいとオサレして、La Damaというレストランへ。
えんじの揃いを着たドアマンが出迎えてくれます。
中も、蝶ネクタイのCamarero(ウェイター)たちがサーヴしてくれる。
コースメニュー(デグスタシオン)をオーダー。
このイヴェントが終わって、本当にESADEでの日々が終わるんだなぁという実感がわいてきた。
みんなには、いろんな時に、いろんな面で本当によくしてもらった。
勉強や生活のセットアップを助け合ったり、夜遅くまで話しこんだり・・・
この年になっても新しい、しかもいい出会いってあるんだ、と気づいたことはここに来て得た大切なことの1つ。
本当に、感謝感謝。
とりあえず、写真をダダーッと。

テーブルはこんな風にしつらえられている。
アミューズからスタート。さすがBarcelona、ミニサイズのタパスであった。

(左)ふわっふわの白身魚〜。
(右)皮がパリッと焼かれた金目くん。
サイドのソースと細かくカットされたフルーツ(洋ナシ系?)との組み合わせにより、いろんな味が楽しめる。

(左)カネロニ(パスタ生地にひき肉ベースのフィリングが詰まっている)・・・あれ、フレンチ+カタルーニャ料理の融合じゃないの!?
(右)と思ったら、また魚くん。
・・・この時点で、かなりおなかいっぱい。

(左)・・・もうデザート。
ではなく、お口直しのシャーベット。
これがまたとっても濃厚なラズベリーのシャーベット。お口直しにはちょっと濃すぎるきらいもあったけど、美味美味。
(後で思ったけど、この後がお肉だったのであえて濃厚だったのかも・・・)
(右)お肉。
ミディアムレアで、とお願いしたはずなのだけど、ミディアムとウェルダンの中間ぐらいだったなぁ・・・

〆は、モンブランとアイス。
このお店、甘いものはどれも秀逸だった。

ちなみにここは、建物自体がモデルニスモ建築のものなので、目でも楽しめたのであった。
La Dama
Av. Diagonal 423
Tel:93 202 06 86
Horario:13:30-15:30, 20:30-23:00
予算:100ユーロ前後(飲み物含め)
ちょいとオサレして、La Damaというレストランへ。
えんじの揃いを着たドアマンが出迎えてくれます。
中も、蝶ネクタイのCamarero(ウェイター)たちがサーヴしてくれる。
コースメニュー(デグスタシオン)をオーダー。
このイヴェントが終わって、本当にESADEでの日々が終わるんだなぁという実感がわいてきた。
みんなには、いろんな時に、いろんな面で本当によくしてもらった。
勉強や生活のセットアップを助け合ったり、夜遅くまで話しこんだり・・・
この年になっても新しい、しかもいい出会いってあるんだ、と気づいたことはここに来て得た大切なことの1つ。
本当に、感謝感謝。
とりあえず、写真をダダーッと。

テーブルはこんな風にしつらえられている。
アミューズからスタート。さすがBarcelona、ミニサイズのタパスであった。

(左)ふわっふわの白身魚〜。
(右)皮がパリッと焼かれた金目くん。
サイドのソースと細かくカットされたフルーツ(洋ナシ系?)との組み合わせにより、いろんな味が楽しめる。

(左)カネロニ(パスタ生地にひき肉ベースのフィリングが詰まっている)・・・あれ、フレンチ+カタルーニャ料理の融合じゃないの!?
(右)と思ったら、また魚くん。
・・・この時点で、かなりおなかいっぱい。

(左)・・・もうデザート。
ではなく、お口直しのシャーベット。
これがまたとっても濃厚なラズベリーのシャーベット。お口直しにはちょっと濃すぎるきらいもあったけど、美味美味。
(後で思ったけど、この後がお肉だったのであえて濃厚だったのかも・・・)
(右)お肉。
ミディアムレアで、とお願いしたはずなのだけど、ミディアムとウェルダンの中間ぐらいだったなぁ・・・

〆は、モンブランとアイス。
このお店、甘いものはどれも秀逸だった。

ちなみにここは、建物自体がモデルニスモ建築のものなので、目でも楽しめたのであった。
La Dama
Av. Diagonal 423
Tel:93 202 06 86
Horario:13:30-15:30, 20:30-23:00
予算:100ユーロ前後(飲み物含め)
2008年
02月
25日
(月)
22:50 |
編集
だんだん後出しじゃんけんのようになってきたこのブログ・・・いかん。
小鹿ちゃんが、前から連れて行きたいと言ってくれていたイタリアン。
先々週の昼下がり、ついに実現!

昼間営業しているレストランには、たいていMenu del día=本日のセットランチ、のようなものがある。
たいてい、前菜+メイン+デザート+コーヒー。
飲み物は含まれているお店と、そうでないお店と。
相当イケてる、と聞いていたので、スペイン語の時間にいつも食べるおやつもガマンし、いざ!

(左)トマトとルッコラのサラダ。
よくあるメニューだが、ビックリしたのが上のパルミジャーノのスライス。
ちょっと衝撃的なおいしさ&豊かさ。
書いてるだけで、あのしっかりした味わいがよみがえる・・・
(右)ピザと同じ生地で作ったパン。
この店でも出てきていたが、食感がよりパンに近い(でもモチモチさはしっかり)このお店の方が好み。
さて、今回の目的は、小鹿ちゃん絶賛のカルボナーラを食べること。

(左)コレでござんす。
黄身たっぷり、パスタにからむ濃厚系ソース。好み。
食べてみる・・・うん、しっかりアルデンテ。好み。
好み+好み=めちゃめちゃおいしいーーー!
さらにパンチェッタ(ベーコン)、またまた登場のパルミジャーノもそれぞれうまし。それぞれを組み合わせるとなおうまし。
Barcelonaでこれだけのモノがいただければ、言うことない・・・
(右)小鹿ちゃんが食べていたプッタネスカ(たしか)。
こちらもトマトの味かげんがいいカンジ。

1点、ワタシたちのテーブル付だったcamarero(ウェイター)にちょっとイラッとさせられる場面多し。
それをさしひいても、いいお店。
夜に行ってみたいなぁ。
Ciao Bella
E. Granados 55, Barcelona
Tel:93 451 48 75
Horario:ランチは16:00ごろまで、ディナーは不明(たぶん20:00か20:30から)
小鹿ちゃんが、前から連れて行きたいと言ってくれていたイタリアン。
先々週の昼下がり、ついに実現!

昼間営業しているレストランには、たいていMenu del día=本日のセットランチ、のようなものがある。
たいてい、前菜+メイン+デザート+コーヒー。
飲み物は含まれているお店と、そうでないお店と。
相当イケてる、と聞いていたので、スペイン語の時間にいつも食べるおやつもガマンし、いざ!

(左)トマトとルッコラのサラダ。
よくあるメニューだが、ビックリしたのが上のパルミジャーノのスライス。
ちょっと衝撃的なおいしさ&豊かさ。
書いてるだけで、あのしっかりした味わいがよみがえる・・・
(右)ピザと同じ生地で作ったパン。
この店でも出てきていたが、食感がよりパンに近い(でもモチモチさはしっかり)このお店の方が好み。
さて、今回の目的は、小鹿ちゃん絶賛のカルボナーラを食べること。

(左)コレでござんす。
黄身たっぷり、パスタにからむ濃厚系ソース。好み。
食べてみる・・・うん、しっかりアルデンテ。好み。
好み+好み=めちゃめちゃおいしいーーー!
さらにパンチェッタ(ベーコン)、またまた登場のパルミジャーノもそれぞれうまし。それぞれを組み合わせるとなおうまし。
Barcelonaでこれだけのモノがいただければ、言うことない・・・
(右)小鹿ちゃんが食べていたプッタネスカ(たしか)。
こちらもトマトの味かげんがいいカンジ。

1点、ワタシたちのテーブル付だったcamarero(ウェイター)にちょっとイラッとさせられる場面多し。
それをさしひいても、いいお店。
夜に行ってみたいなぁ。
Ciao Bella
E. Granados 55, Barcelona
Tel:93 451 48 75
Horario:ランチは16:00ごろまで、ディナーは不明(たぶん20:00か20:30から)
2008年
02月
12日
(火)
19:55 |
編集
旅行したり人と会ったりしていたら、家にお菓子が増えてきた今日このごろ。
お菓子の家、もとい、お菓子の多い家、だ。

フィンランドのチョコ、その名もGEISHA。
最初にもらったときは衝撃だったのに、その存在をすっかり忘れていたGEISHA。
今回ヘルシンキに行き、その存在を思い出した。
中がちょっとヌガーっぽく、かなりうまい。日本人の口に合うのではないだろうか。

いただきもののお菓子その1、YOKUMOKU(ヨックモック)のシガー。
・・・なんでこんなに濃厚でさくさくな生地が作れるのだろうか。
いただいて3日くらいで、上の段(7,8本)がなくなってしまった。
日本のお菓子バンザイ。

いただきもののお菓子その2、黒おたべ。
普通の八つ橋は、ニッキが苦手なのでかなり苦手。
しかしこれはだいじょうぶ、というかかなり好き。
買ってきてくれたヒトが、なぜそれを知っていたかは不明。
メタボ警報に注意。
お菓子の家、もとい、お菓子の多い家、だ。

フィンランドのチョコ、その名もGEISHA。
最初にもらったときは衝撃だったのに、その存在をすっかり忘れていたGEISHA。
今回ヘルシンキに行き、その存在を思い出した。
中がちょっとヌガーっぽく、かなりうまい。日本人の口に合うのではないだろうか。

いただきもののお菓子その1、YOKUMOKU(ヨックモック)のシガー。
・・・なんでこんなに濃厚でさくさくな生地が作れるのだろうか。
いただいて3日くらいで、上の段(7,8本)がなくなってしまった。
日本のお菓子バンザイ。

いただきもののお菓子その2、黒おたべ。
普通の八つ橋は、ニッキが苦手なのでかなり苦手。
しかしこれはだいじょうぶ、というかかなり好き。
買ってきてくれたヒトが、なぜそれを知っていたかは不明。
メタボ警報に注意。
2008年
01月
21日
(月)
23:50 |
編集
最終Termが始まって2週間あまり。
一応English sectionの皆とはひととおり会ったけど、数少ない授業かスペイン語で一緒にならないと、顔を合わせなくなるClassmatesも多い今日このごろ。
ワタシたちが"La familia(家族)"とお互いを呼び合っていたうちの1人、MaがニューヨークでのExchangeを終えて帰ってきたので、ギリシャ料理で再会を喜び合った。

ギリシャ料理・・・といわれても、数十秒たってムサカ(ナスとひき肉のベシャメルソース焼き)ぐらいしか思い浮かばないギリシャ。

(左)こちらが前菜の盛り合わせ、ピキリア。
なんだかムース状のものが多い。
不思議だったのが、何かの葉で米状のものをくるんで蒸した料理。後で調べたら、ドルマデスという、「ブドウやキャベツの葉で肉と米などのフィリングを包んで蒸し煮にした」料理だった。
(右)メイン。
スパイスの効いた肉料理の数々。
個人的に1番気に入ったのが、左下の牛ケバブ+ツァジキ(ヨーグルトに細かく切ったキュウリ、すりおろしたニンニク、オリーブオイル等を加えたソース)。
同行したTh&Maいわく、いつもよりスパイシィさに欠けたとのこと。月曜日で気合入らないのかなぁ。
この後のデザート(ギリシャ風ヨーグルト・ハチミツ添え)含め、けっこう酸味のきいたラインナップが多い。
好みが分かれるかも。ワタシは割と好きであった。

週の初めだというのに、あっという間に時間が経ってしまった。
特に190cmはあろうかというThは、Maが帰ってきたのが本当にうれしそうで終始ニコニコしていた。
190cmがニコニコしていると、かなりかわいい。
また、食べに行こうね。
Dionisos
Torrent de l'Olla 144
08012 Barcelona
Tel:93 237 34 17
Holario:13:30〜16:00、20:00〜0:00(週末は0:30)
一応English sectionの皆とはひととおり会ったけど、数少ない授業かスペイン語で一緒にならないと、顔を合わせなくなるClassmatesも多い今日このごろ。
ワタシたちが"La familia(家族)"とお互いを呼び合っていたうちの1人、MaがニューヨークでのExchangeを終えて帰ってきたので、ギリシャ料理で再会を喜び合った。

ギリシャ料理・・・といわれても、数十秒たってムサカ(ナスとひき肉のベシャメルソース焼き)ぐらいしか思い浮かばないギリシャ。

(左)こちらが前菜の盛り合わせ、ピキリア。
なんだかムース状のものが多い。
不思議だったのが、何かの葉で米状のものをくるんで蒸した料理。後で調べたら、ドルマデスという、「ブドウやキャベツの葉で肉と米などのフィリングを包んで蒸し煮にした」料理だった。
(右)メイン。
スパイスの効いた肉料理の数々。
個人的に1番気に入ったのが、左下の牛ケバブ+ツァジキ(ヨーグルトに細かく切ったキュウリ、すりおろしたニンニク、オリーブオイル等を加えたソース)。
同行したTh&Maいわく、いつもよりスパイシィさに欠けたとのこと。月曜日で気合入らないのかなぁ。
この後のデザート(ギリシャ風ヨーグルト・ハチミツ添え)含め、けっこう酸味のきいたラインナップが多い。
好みが分かれるかも。ワタシは割と好きであった。

週の初めだというのに、あっという間に時間が経ってしまった。
特に190cmはあろうかというThは、Maが帰ってきたのが本当にうれしそうで終始ニコニコしていた。
190cmがニコニコしていると、かなりかわいい。
また、食べに行こうね。
Dionisos
Torrent de l'Olla 144
08012 Barcelona
Tel:93 237 34 17
Holario:13:30〜16:00、20:00〜0:00(週末は0:30)
2008年
01月
02日
(水)
23:59 |
編集
小鹿さん夫妻・holakuniちゃん夫妻と新年会。
1品ずつ持ち寄ることになっていたのだけど、ワタシは風邪っぴきで作る気が起きず、お金の神様にご登場いただいた。今年もよろしくお願いしますよ・・・
デパートも個人商店も開いているところが多く、街は今日から普段どおりに近い。
ただ、バスがXmasに続きまたストを・・・困るなぁ。

(左)holakuniちゃんお手製のちらし寿司・白菜の箸休め、小鹿さんお手製の里芋の煮付け・佃煮などが並んだ豪華な食卓。
ワタシは生ハムなど、スペインのおつまみで貢献。
(右)小鹿さんのお雑煮。
おだしがきいた上品なお味。ハートのにんじん、かわいらしい。
14:00過ぎから始まり、おしゃべりしてガハハと笑ったり、お絵かきしりとりでまたガハハと笑ったり。
DS持っていったのに、結局アナログな遊びに興じる30オーヴァーの大人5人・・・思い返すとおもしろい。
その間食べ続けたにもかかわらず、さらに〆にケバブ屋へ。
そこでClassmatesと偶然出くわし、結局新年会は12時間近くに。
あったかい新年会、本当に楽しかった。
1品ずつ持ち寄ることになっていたのだけど、ワタシは風邪っぴきで作る気が起きず、お金の神様にご登場いただいた。今年もよろしくお願いしますよ・・・
デパートも個人商店も開いているところが多く、街は今日から普段どおりに近い。
ただ、バスがXmasに続きまたストを・・・困るなぁ。

(左)holakuniちゃんお手製のちらし寿司・白菜の箸休め、小鹿さんお手製の里芋の煮付け・佃煮などが並んだ豪華な食卓。
ワタシは生ハムなど、スペインのおつまみで貢献。
(右)小鹿さんのお雑煮。
おだしがきいた上品なお味。ハートのにんじん、かわいらしい。
14:00過ぎから始まり、おしゃべりしてガハハと笑ったり、お絵かきしりとりでまたガハハと笑ったり。
DS持っていったのに、結局アナログな遊びに興じる30オーヴァーの大人5人・・・思い返すとおもしろい。
その間食べ続けたにもかかわらず、さらに〆にケバブ屋へ。
そこでClassmatesと偶然出くわし、結局新年会は12時間近くに。
あったかい新年会、本当に楽しかった。




