風に吹かれてどんぶらこ〜、と2006年8月、スペイン・バルセロナに流れ着きました。 ESADE MBA(18-month programme)を経由し、2008年4月より再びトーキョーに戻ってきました。
2008年
01月
09日
(水)
22:35 |
編集
こちらでは、日本や中国茶(無糖)のペットボトルは日常的には売っていない。
なので、必然的にミネラルウォーターが授業の友。
授業前にカフェテリアに寄ったとき、ラベル(VolvicとかEvianとか書いてあるところ)が逆さまになったものが売られていた。
それも1本2本じゃなく、置いてあるほとんどすべてがそうだった。
けっこう壮観。
しかも、普段どおりの値段で売られている。
日本だったら検品の段階ではねられるか、出回ったとしても見切り品として安く売られるのではないだろうか。
まぁ、中身の品質にはなんら問題ないからね・・・どっちもどっちか。
ラベル貼る機械に、担当の人が間違って逆さにラベルをセットしちゃったんだろうか。
はたまた逆さラベルはスーパーとかに出回っておらず、教育機関だからいつもより安く卸したのだろうか・・・それにしては値段が普段のまま・・・そしたら学校のボッタクリ。
とまぁ、水のペットボトルでずいぶん楽しませてもらった。
そういえばこちらでは、Volvicもコントレックスもあまり見ないような・・・日本より採水地にだんぜん近いはずなのに、ピレネーの壁はそんなに高いのか。
実物、こんなカンジ↓

なので、必然的にミネラルウォーターが授業の友。
授業前にカフェテリアに寄ったとき、ラベル(VolvicとかEvianとか書いてあるところ)が逆さまになったものが売られていた。
それも1本2本じゃなく、置いてあるほとんどすべてがそうだった。
けっこう壮観。
しかも、普段どおりの値段で売られている。
日本だったら検品の段階ではねられるか、出回ったとしても見切り品として安く売られるのではないだろうか。
まぁ、中身の品質にはなんら問題ないからね・・・どっちもどっちか。
ラベル貼る機械に、担当の人が間違って逆さにラベルをセットしちゃったんだろうか。
はたまた逆さラベルはスーパーとかに出回っておらず、教育機関だからいつもより安く卸したのだろうか・・・それにしては値段が普段のまま・・・そしたら学校のボッタクリ。
とまぁ、水のペットボトルでずいぶん楽しませてもらった。
そういえばこちらでは、Volvicもコントレックスもあまり見ないような・・・日本より採水地にだんぜん近いはずなのに、ピレネーの壁はそんなに高いのか。
実物、こんなカンジ↓


